春から夏へ

雨の日でも♪

こんにちわ。関東甲信と東海地方が梅雨入りしましたね。

刻一刻と季節が移り変わっていきますね。早いですね。この前まで冬だったのに、もう夏になりかかってますよ。

季節の変わり目っていいですよね。私は好きです。
冬から春は景色が明るく変わっていく感じが清々しくていいですね。
四季という素敵な環境がある日本って、素晴らしいと思います。

さて、梅雨といえば最近はRainグッズもカワイイのが増えましたね。
雨の日って憂鬱になりがちですが、カワイイアイテムで少しでも気分を上げたい!
梅雨の季節も素敵なLadyでいたいものです(*´∇`)

最近は、雨の日用のパンプスも売ってますし、これから買いに行こうと思います。

ちなみに・・・湿度が高く、やや気分が下がり気味の時は、柑橘系などフレッシュな香りの歯磨き粉がおススメですよ。
今はいろいろなタイプが市販されていますので、ぜひお試し下さい。

では、皆さんも素敵な1日をお過ごしください。
 

2011-05-30 | by 鵠沼アルカディア歯科スタッフ

東京都江東区豊洲地区にて

エリア一の人気公園

こんにちは ブログの管理をしております鵠沼アルカディア事務員のTと申します。
読んで頂きありがとうございます。

今日、紹介するのは自宅の近所にある「豊洲」です。
東京の江東区にあって、近隣の開発が加速しており、人口増加も著しい街です。

私は娘とともに、この豊洲にある広い公園で遊ぶのが大好きです。

なんでもある!

この公園に隣接して、東京ガスのテーマパーク「がすてなぁーに?」や、ららぽーと豊洲(キッザニアという施設があることで有名です)というショッピングモールがあります。
また東京湾に面しており、この公園から船も運行しています。
その遊覧船は、松本零士さんデザインのため、まるで宇宙船のような形をしています。こんな形↓

この公園の良さは大いに時間がつぶせる、ことです。
子供が遊びに飽きたり、大人が疲れたりしても、移動して楽しめる場所がたくさんあります。
急に雨が降っても大丈夫。お弁当を持ってピクニック、お買い物に映画、すぐ横の豊洲駅からゆりかもめに乗れば、お台場まで足を伸ばして小旅行気分?です。夏は東京湾花火のベストスポットです。
私が住んでいる地区は昔からの街なので、豊洲は「なんでもある今どきの街」と言えるでしょうか・・
皆さんの住む街、又は近くにもありませんか。

機会がありましたら、ぜひ一度。

2011-05-23 | by ウェブマスター

初夏の一枚

夕暮れの芦ノ湖と富士山

こんにちは。
最大10日間に渡るゴールデンウィークも終わり、夏に近づき陽も長くなってきました。

私は休日を利用して箱根にいくと、6時過ぎに夕暮れの富士山に出会えました。
普段は写真を撮ることも、景色を観にいくこともあまりないのですが、新鮮な気持ちになれました。


2011-05-16 | by 二俣川アルカディア歯科

母の日

あなたが贈る気持ちはどんな「色」?

こんにちは。みなさんはゴールデンウィークをどのように過ごされましたか?
当医院では一足お先に交代で休暇をいただきました。

ゴールデンウィーク最終日の5月8日(日)は母の日ですね。

母の日には日頃の感謝の気持ちを込めてカーネーションを送るのが一般的ですが、同じ花の中にも色によって花言葉が違うって知っていましたか?

赤:「母への愛」「情熱」「真実の愛」「愛情」

ピンク:「感謝」「感動」

紫:「気品」「誇り」「永遠の幸福」

白:「尊敬」「純潔の愛」「亡き母を偲ぶ」

黄色:「美」「嫉妬」「愛情の揺らぎ」「友情」

というようにそれぞれに違った意味を持つそうです。

うちの母は花が大好きなので毎年いろいろな花を贈っていましたが、今年は素直に赤いカーネーションにしたいと思います。みなさんはどのような感謝をしましたか?

「何もしなかったな~」なんて方も遅くはありません。
これからカーネーションを贈ってみてはいかがですか??

2011-05-09 | by 鵠沼アルカディア歯科スタッフ

オーラルケアで健康維持

口腔ケアの重要性

東日本大震災の被災者の皆様に心よりお見舞い申しあげます。

被災地では「オーラルケアで健康維持につとめましょう」と呼びかけていますが、なぜ避難生活でオーラルケアが重要なのでしょうか。

断水や歯ブラシ類の不足で歯磨きができず、口内環境が悪化しがちです。歯周病や虫歯だけでなく、口の中で繁殖した細菌が誤って肺に入って起こる「誤嚥性(ごえんせい)肺炎」やインフルエンザに感染する恐れがあります。

全国保険医団体連合会(保団連)は、被災地での口腔ケアの重要性を強調し、各方面に歯ブラシを無償提供、依頼し、できるだけ早く多くの被災者に行き渡るようにしていました。
保団連によると「今回の震災では歯科医療関係者の機運は高まっているが、一般の人に口腔ケアの知識や意識がない」と指摘しています。
被災地で歯ブラシを配っても「歯ブラシどころじゃない!」と使ってもらえないケースが起きているといいます。

さらに、宮城県保険医協会の歯科役員らの報告を引用すると、「被災地では、うがいする水までは供給されないので、義歯を外さない高齢者が非常に多い。肺炎など二次的な疾病が懸念される」と口腔、義歯の不衛生を指摘。その上で、「歯科は、命に直接関係ないと、ないがしろにされてしまうが、口から食べるので、非常に重要な部分だ」と述べ、口腔ケアの重要性を訴えました。

通常の歯磨きが出来ない場合にも

そのため一般的な知識として、水が少ない、またはハブラシがないときのオーラルケアの一方法をご紹介します。

・水が少ない場合、歯磨き粉を付けずにブラッシングを行い、ティッシュペーパー等で汚れを拭き取る。口をゆすぐときは、多くの量を一回で行うよりも少量を2~3回に分けるほうがきれいになります。
・ハブラシがない場合は水やお茶でしっかりゆすぎましょう。ハンカチなどを指に巻いて歯や舌を拭い、汚れをとります。義歯は細かい部分を綿棒またはティッシュ等をこよりにして清掃します。
・唾液を促すことも汚れを洗い出す働きがあり、清掃後は耳の真下の部分をマッサージしたり温めたりして唾液を十分出すよう心がけましょう。ウメボシ、レモンを食べることを想像しながら行うと効果的でしょう。また、ガムをかむことも唾液を出すとてもよい方法です。

2011-05-02 | by 鵠沼ドクター
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